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misono avexから独立!!!夫ドラマーNosukeと個人事務所設立

misono avexから独立!そして、個人事務所設立

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

侑空-yua-です

本日とってもビックリするニュースが飛び込んできました!

「いまさらこの人取り上げて需要ある?」と言われますが需要あるとこにはあるんです。

なんとも思われてなかったらその反応すらないですよね。

misonoってこんな人

2001年にavexの大型新人として猛烈プッシュされながらday after tomorrowとしてデビュー。

2005年までの4年間でシングル11枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム3枚リリース。

day after tomorrowの活動休止後はソロで活動。

ヘキサゴン出演で再ブレイクするもウチウチキャラが強すぎて、歌よりもバラエティ路線に走る。

このときからずっと歌っているアブラゼミ♀はワンマンライブのラストに歌われることが多く、涙を流すファンが大量発生する歌になっている。

ヘキサゴン終了後は、あまりテレビでは見なくなったがものまねに力を入れている期間があり、ものまね番組で姉・倖田來未や大黒摩季、川本真琴のものまねをしている。

最近では山田親太朗がボーカルを務めるバンドのドラマーNosukeと結婚し、結婚式を7回も行い話題になった。

2018年10月末にavex独立

2001年にday after tomorrowとしてデビューしてからずっと所属していたavex。

day after tomorrowが活動休止になってからもmisonoソロでavex所属アーティストとして活動してきた。

しかし、最近では個人的に受けた仕事が多くなっていた。

ボランティアにも力を入れていて、ファンからはいつかは独立するだろうなと言う声があがっていた。

2018年11月3日、公式サイトで専属契約終了のお知らせがアップされた。

エイベックスによると円満退社らしい。

個人事務所設立

夫Nosukeと個人事務所設立も同時に発表した。

最近は『人の夢を叶えられたなら』という思いで活動をしていたが、今の一番の夢は夫が音楽を続けられるということ。

その夢をバックアップするためにも個人事務所を設立したのかもしれない。

今後の活動

『海外を転々とできるように』と本人がブログに書いていること、海外で歌唱の仕事をしているところから見ると海外での仕事も積極的にしていくと予想される。

これまでは事前公表できない仕事も多かったが、独立したことでいろいろと解禁される気もする。

これから彼女がどんな仕事をして、どんな生き方をしていくのかとても楽しみです。

最後に

ここからは私の個人的意見です。

私はday after tomorrowのmisonoが大好きでした。

ヘキサゴンで偶然見てから再熱した出戻りファンです。

ヘキサゴンを見てすぐにブログを読み、あまりにも恋愛観が似ていることに気付きました。

毎年サンリオピューロランドで行われるワンマンライブにも行き、「普段我慢していて泣けない人が涙を流す場所」と本人が言っているように号泣。

最近ではなかなかライブに行ったりすることができなくなり、ブログとLINEをチェックするだけになってました。

そんな中、発表された独立&個人事務所設立。

正直大丈夫かなという気持ちです。

最近の活動は、漢字の美苑とローマ字のmisonoが完全に混ざっているなと感じます。

もっと仕事とプライベート分けると楽なのではないかと思うのですが、裏表がないというのも彼女の魅力。

矛盾していますが、ここが一緒になることでより良くなるのかなぁとも思います。

もし、もしも離婚ってなったときにどうなるのか。

Nosuke全面推しの事務所になるのかも気になるところです。

misonoの魅力は歌にもあります。

彼女の書く歌詞は特殊で本当にごく一部にしか受け入れられません。

ですが、音楽の世界はそんなものだと思います。

テレビに出て、CD出して、大きな会場でライブして、それだけがすべてではありません。

音楽以外の仕事をしながらも音楽をしている人は山ほどいます。

そういう人のファンも身近にいます。

アーティストにも生活はあります。

お金にならない仕事はしたくない。

そう思うアーティストも少なくないと思います。

それでも歌ってくれる、演奏してくれる人にファンはついていきます。

歌唱力のあるアーティストなのでこれからライブ活動は続けてほしい限りです。

そして、その際は生演奏で歌唱力を活かしたライブをしてほしいですね。

今回、本当にごく一部の人にしか読まれないとわかっていながらも記事を書いていましたが、本人の口から今後のこと聞きたいなと思いました。

記事にする人が少ないからこそ書き続けて、本人にインタビューできる日が来たらいいなと思ったのでした。

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